「セザンヌ主義ー父と呼ばれる画家への礼賛・ピカソ、ゴーギャン、マティス、モディリアーニ」展 を観る。
2008年12月23日(火・祝日) 横浜美術館・午前11時
(案内のビラより)
セザンヌ!彼は、われわれみんなの父のような存在だった。われわれは、彼によって守られていたのだ・・・。
(パブロ・ピカソ 1943年11月12日、ブラッサイによる記録)
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ポール・セザンヌ (1839-1906)
セザンヌの名作約40点と、その影響を受けたと考えられる20世紀の巨匠の作品約100点を展示してある。
日本人の作品も30数点展示。有馬生馬、安井曽太郎、黒田重太郎、川口軌外、岸田劉生、小林古径・・・。
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*ポール・セザンヌ
「ガルダンヌから見たサンと=ヴィクトワール山」 を観る。
(1892-95頃)
山というか台地というか、見ていて落ち着くなー。きちっとしている。
画の中の向って右側に頭をして、こっちを見て女の人か誰か横になって寝ているように見えてきた。不思議だな。
続く
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