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October 19, 2018

「西伊豆の旅」

2018年X月X日
(ビラ)より。
●第25回 斎藤くに子地域日本共産党後援会一拍旅行●
◎◎西伊豆の旅◎◎
日  時: 2018年9月1日(土)・2日(日)
参加費: 25,000円
バスの出発、7:30 斎藤くに子事務所前
ーー
☆宿泊は”クリスタルビューホテル”=宇久須=
硫酸塩温泉、湧出量毎分110リットルの宇久須温泉。
和の趣きあふれる「檜風呂」は、壮麗な総檜づくりのしつらえと庭園に佇む露天風呂。
かたや、ヨーロピアンテイストのお洒落な「クリスタル風呂」が。
さらに、小松グループ「ホテル天遊」の湯めぐりもお楽しみいただけます。
ご希望の方にはフロントにて湯めぐり手形をお渡しします。
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【予定スケジュ-ル】
・9月1日
⊛荒川出発⇒首都高速⇒海老名SA⇒小田原厚木道⇒西湘道⇒真鶴道
⇒熱海ビーチライン⇒長浜海浜公園⇒小室山(昼食)⇒さくらの里(コスモス祭リ見学)
⇒宇久須温泉クリスタルビューホテル

・9月2日
⊛旅館出発⇒天城わさびの里、道の駅天城越え⇒中伊豆ワイナリー見学
⇒伊豆フルーツパーク(昼食)⇒伊豆中央道⇒伊豆縦貫道⇒沼津(買い物)⇒東名
⇒海老名SA⇒首都高速⇒荒川着

連絡:斎藤くに子事務所
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*さっそく 行って 見よう!
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⁂今年は、33人、うち、ご夫婦での参加が5組・10人でした。
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・9月1日・朝、7時30分、バス、出発

●北島 荒川地域日本共産党後援会長の挨拶。
(メモ)
・恒例になりました秋の一拍旅行も、今年で25回目です。
ご参加ありがとうございます。
去年は、福島へいきましたね。
今年は、西伊豆です。
大いに楽しみたいと思います。
来年は、区議選挙、参議院選挙があります。
共産党を大きくし、勝ちたいですね。
ご協力をお願いします。
(拍手)

●斎藤くに子区議会議員の挨拶
・共産党へのご支援、いつもりがとうございます。
元気に活動しています。
=簡潔なお話しあり=
ーーーー割り込みーーーー
【日本共産党荒川区議会議員 斎藤くに子区政ニュース・2018年8月12日・N0.1155号】より。
🌟同性カップルの「パートナーシップの公的認証」に関する陳情ー総務企画委員会では採択・
7月20日に開催された(区議会)総務企画委員会で、当事者(区民)から出された「同性カップルのパートナーシップの公的認証制度」の創設を求める陳情が審議されました。
自民党は国や東京都などの動きなども検討する時間が欲しいとして「趣旨採択」を主張しましたが共産・公明の賛成で採択されました。
(!これは、珍しい!)
今後、本会議で議員全員での採択が行われ決定することになります。
現在自民12(+議長)・公明6・共産5・民主ゆいの会2・創新党1・改革の会1・市民の会1で、結果はどうなるかはわかりません。
採択と趣旨採択が同数で議長判断となることも予想されます。
いずれにせよ、すべての人が人間らしく暮らせる社会のために性的マイノリティーに関する区施策の重要性は共通の認識になっています。
荒川区議会でLGBTについて最初に取り上げた者として、一日も早く当事者の願いが実現するよう、力を尽くしたいと思います。
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〔同性パートナーシップ導入自治体〕
①渋谷区②世田谷区③伊賀市④宝塚市⑤那覇市⑥札幌市⑦福岡市⑧大阪市
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▼自民党杉田水脈衆院議員「LGBTカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。
彼ら彼女らは子どもをつくらない、つまり『生産性』がないのです。」
また自民党の谷川とむ衆院議員は、同性愛を念頭に「趣味みたいなもの」と述べています。
憲法が保障する人権や個人の尊厳を無視し、少数者の排除です。
多様性を認め共に人間らしい社会をつくる今日的課題に逆行しています。
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●学校のブロック塀 撤去●
大阪の地震を受けて緊急調査後、工事が必要となった瑞光小・六端小・五峡田小・四中・七中の5校のプール脇のブロック塀の撤去が完了しました。
代替のフェンスの設置はプール指導があるため、9月下旬になる予定です。
二瑞小や五中、南三幼など5校1園のブロック塀も早期改修等を目指しています。
ーーー
(他 見出しだけ 写します)
◎荒川区のボウフラ対策・・・町会と共同で

◎荒川区役所の青信号はやっぱり短い

◎エアコンの電気代は
→猛暑・(斎藤家のエアコン代金、昨年との比較が表で現されている)
・・・今年は7月(6月使用分)と8月(7月使用分)の請求で3,000円多くなっている。
昨年は1,800円の増だ(った)。
心配しないでエアコンをつけていただくためには低所得者への電気代補助がやはり必要だ。
冬のホットカーペットも結構、電気代がかかる。


◎第8回 街が奏でる音楽の一日
「南千住ぶらり下町音楽祭」 10月8日 (祝・月)

◎猛暑の五輪 時期再検討を

🌟このニュース、あなた一人でつくっているの?
ハイそうです。
記事のネタ探し→調査・取材(記者とカメラマン)→執筆・編集→校正→印刷→運搬ここまで一人でやっています。
(!それで、1155号続いているのだからたいしたものです!)
間違いがないように努力しているのですが、2日程度で完成させなけらばならず、複数の眼がないので誤字脱字、言葉足らずなどがあり申し訳ありません。
どんどんご指摘ください。
読み手のみなさんからの声は力になります。
折りと地域配布は何人かの方にご協力をお願いしています。
大変ですが、ニュース作成を通じて区民の皆さんの願いを自分のものにすることができる。
議会で取り上げ実現に向けて力を尽くす原動力になる。
区民の皆さんからのご意見ご要望が届き区民が主役の議会活動に生かすことができます。
素敵な財産をみなさんからいただいています。
区政・区議会・まちの情報をみなさんに届ける議員の任務を果たすために、頑張ってまいります。
8月19日号と26日号は夏休みをいただきます。
9月から又よろしくお願いします。
(終)
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(旅行続き)
*伊豆・小室山で昼食を摂る。
昼食の後、リフトで小室山山頂・展望台へ登る。
遠くに富士山を観る。
相模灘を観る。
伊豆の山々を観る。
小室山(海抜321m)、良い眺めだ。
ーー
ここに、「小室山・森のぞうがん美術館」がある。
象嵌(ぞうがん)?
初めてだ。
中を見学する。
高級感がある。精密だ。
(案内チラシ)をもらう。
それより、
ーー
【小室山 森のぞうがん美術館】
・世界各地の木を材料にして、カッター1本で一つ一つ別の木を嵌め込む手作りの逸品。
(一枚の絵の説明)
⁂日本初のぞうがん美術館です。
木の象がんとは、ヨーロッパの古くからある伝統工芸でマーケタリーと呼ばれて、中世の王朝家具に多く施されていたものです。
館内には、心なごむ日本の故郷の風景を中心として、マーケタリー発祥のヨーロッパの風景、ゆかいな動物たちが登場する作品などをそろえました。
また福を招くアクセサリー「伊豆の福」などなどミュージアムグッズも用意いたしております。
遠くに富士、眼下に木々の緑と紺碧の相模湾がひろがる展望美術館で、木の香薫る「木の象がん」の世界をおたのしみ下さい。
・館長  NHK文化センター
「木の象がん」講師 横田東史子
ーー
〔バスへ戻る〕
ビンゴゲームをやる。
「リーチ!」
やがて、「ビンゴ!ビンゴ!びんご!」
全員が景品をもらった。
ぼくは、手提げ袋。
これは、「赤旗読者の方が、年配の女性ですが、傘に使う防水布を使って作った手作りの逸品です」
「毎年、何枚か事務所へ届けてくれます」(斎藤区議)
雨に強い。
ニュース配布(20軒程だが)の時便利だ。
ーー
ーー
〔ホテルへ〕=クリスタルビューホテル
・まず、湯に入る。
広い。温泉。のんびりと。
サウナもある。
出たり、入ったり、ある方々は、1時間もいたとか。
おんせん、♨、オンセン、、、。

🌟温泉雑記=川端康成=昭和9年(1934年)
・触感
色を白くし肌をなめらかにする湯がある。
また色を黒くし肌を荒らす湯がある。 
これは少し温泉を歩いた人なら、誰でも経験で知っている。
しかし案内記には滅多に書いていない。
子どもの出来る湯として名高いのは数え切れぬほどだが、肌をよくする湯として知られるのは殆どあるまい。
美容上特効ありということは、確かにその温泉の魅力となるはずだと思う。
芸者の育て方など見ても、垢抜けした玉の肌を作るには、入浴が最も大きい役目をつとめている。
温泉の利用出来ないわけはない。
肌をよくする温泉はそれを宣伝し、またそのための設備を整え、そのための入浴法を指導するのも面白いだろう。
特に新婚旅行等で数日も滞在する場合は、そこの湯と肌との関係を一応調べるべきである。
肌を荒らす湯は避けたがよい。
土地の女と遊ぶにしても、肌をよくする温泉の方がいいにきまっている。
10日や20日と笑うだろうが、ただの一度入っただけで、湯上りの肌をつるつるさせる湯もあれば、ぱさぱささせる湯もある。
温泉にいくのは病人ばかりでない。
女づれの行楽客も多いのである。

右はよしや笑い話としても、温泉の楽しみはないかというと、湯のなかに体を沈める、つまり全身の肌で湯に触れるのではないか。
湯の肌触りが楽しみを左右する。
触角は千差万別である。
これが温泉の個性である。
温まる湯と冷える湯、決してそんな単純な分け方ではすまされない。
入浴好きの日本人は、当然この肌触りの楽しみを解し触感も敏いはずだ。
冬の肌によい湯もあろうし、夏の肌によい湯もあろうし、青春の肌によい湯もあろうし、老人の肌によい湯もあろうし、その時その人によって好むところは、食物と変わりあるまい。

病気の効能ばかりでなく、湯の肌触りの楽しさを調べてくれる人があってもよいと思う。
湯船もこれを頭に入れて作ってほしい。
いたずらに大きいのや西洋のおもちゃみたいなものばかりが能ではあるまい。
(終、その、しかし、😥、すごい、こだわり、というか、性的な、文豪は、、ハハ―、、ヒレフス、)
ーーー
【懇親会】
・食べ、飲む、話す。
やがて、歌う。
ホテルの女将さん、♪♪天城越え、、、で登場し、あいさつ、。
美声、美形である。
参加者全員が、一言、あいさつ。
タケウチさん・・・新婚=(再婚)、先の奥様をなくされてから10数年、が、このたび、めでたくご結婚、二人であいさつ。祝福をうける。良かった。
荒川区在住、中央委員会に勤務、地元の方と結ばれた。
(👏)


 

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